宗の薪ストーブや、団らんを入れた
会社の俯瞰した写真,生産者の方々を
会社の前で商品もってもらった写真とる
道の駅であくまでも売ってる商品
マコモだけ餃子ゴボウ加工品

株式会社宗

株式会社宗では、薪ストーブの販売やcafe暖らん-Danrun-の経営を行っているほか、自社の加工場を保有しており、道の駅の売れ筋のゴボウの加工品「ごぼ〜のチップス」の生産や、自社の敷地内で育てているイネ科の野菜「マコモタケ」の加工も行っています。

平田村の老舗のお菓子屋「里の菓子処よしだ」は、店主の吉田さんご夫婦で切り盛りしています。秋口には平田村特産のサツマイモ「ひらたシルク」を使用したお菓子などを作り、自分のお店や道の駅に商品を出しています。

マコモタケを使ったレシピ公開中!
マコモタケのレシピ

野澤精米製麺所

野沢精米製麺所は、約1世紀前に先代のおじいさんがはじめた移動精米が起源となり始まりました。地域住民などから依頼を受けて精米・製粉・製麺を請け負うことを生業にしています。そうした業務のほかに、こちらでは先代から続く独自の製法で作られた「ひらた麺」という商品を生産し、道の駅などに出荷しています。材料は、平田村をはじめとした阿武隈高原の農家さんから仕入れた小麦を使用し、風味や味わいが良くなるよう自然乾燥の製法にこだわって作っています。昔からの馴染みに、「おいしい、ホッとした」といってもらえる時が一番うれしいと店の人は語ります。昔から続く味とともに先代からの想いも乗せたひらた麺が今日も道の駅ひらたの店頭に並びます。

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※マコモタケ収穫の様子

里の菓子処よしだ

吉田菓子店の店主
「吉田純一さん」